警備の常識を、
AIでつなぎ、
運用として設計する。
今ある設備と人をAIでつなぎ、「検知 → 確認 → 対応 → 記録」までを運用として設計します。
警備員を警備し、そして動かす。
それが J.SECURITY VIETNAM です。
検知から対応まで、ひとつの流れに。
J.SECURITY VIETNAM は、日本の J.SECURITY グループと協働するホーチミンのセキュリティ企業です。カメラを売るのではなく、今ある設備と人をAIでつなぎ、「検知 → 確認 → 対応 → 記録」までを運用として設計します。
判断してから、動く
「AI」の異常検知を「人」が映像で判断してから対応。空振りの出動をなくします。
今ある設備を活かす
既設のカメラをそのまま活用。大規模な入れ替え工事は不要です。
すべて記録に残る
「誰が」・「いつ」・「どう」対応したかを自動で記録。警備の質が見えます。
※ 実績数値は、協働する日本の J.SECURITY グループのものです。その知見を、J.SECURITY VIETNAM がベトナムの現場で活かしています。
6つのサービスで、現場に合う守りを。
オンライン監視から 新機能開発まで。単体でも、組み合わせても。
警備は、「監視」から「検知」の時代へ。
AIが映像をリアルタイムで解析し、人では見逃してしまう異常も瞬時に検知。より効率的で高度なセキュリティを実現します。
導入して、どう変わるか。
現場のリスクは、対策ひとつで大きく変わります。飲食店・工場・オフィス——導入前と導入後を、実際の現場イメージで見比べてください。
出入口の死角や厨房の火元が無防備だった店内に、AIシステムとスマートセンサーを配置。侵入も火災の予兆も、離れた場所からリアルタイムに把握できます。
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広い敷地と資材置き場は、侵入・火災リスクの温床。外周から屋内までを多層で見守り、異常の瞬間を監視センターへ即共有。夜間・休日の無人時間も守ります。
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誰でも入れてしまう入口と、記録に残らない出入り。顔認証の入退室管理とAIカメラで“誰が・いつ・どこに”を可視化し、内部・外部の両リスクに備えます。
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